我が家の、今日の出来事  2007.2.11


今日は主人が3ヶ月ぶりに出張から帰宅する日。



ちょっと
早いけれど、はい、すぐに玄関にお出迎えの準備。



レオに帰って来る話をした途端、
「キュンキュン」と嬉しそうな声を
出して鳴いている。忠犬「ハチ公」ならぬ
忠犬「レオ公」!?


恐らく主人が帰宅するまで数時間この状態で待機!
あまりに早くレオに伝えてしまったことを後悔。
可哀相なことをした。「夕方に帰って来るのよ、
まだまだよ」と言ってもレオの気持ちは納まらな
い。いつ諦めるのだろうか。


つい先程気が付いたのだが、ラミエルのお腹、及びお尻とシッポの毛の色が茶色の部分がかなりの範囲で白に変わっている。
今まではシッポの部分だけ真ん丸と白かったのだが・・・。ウサギの種類により抜け替わり方が違うのであろうか。
以前のウサギは毛の色が夏は薄い茶色、冬は濃い茶色に抜け変わるだけだったのだが。

ラミエルはシッポ裏の部分のみならず表部分まで、
そしてお腹の部分までも白っぽくなってきた感じだ。

又、ここ2週間前よりウサギ小屋を1/3の狭さ
にしてしまったせいか、ラミエルが運動不足気味
でデブデブと小太りになってきたようだ。
寝そべると両あごの肉付きがすごい。


ウサギが15年生きているというニュースを昨年テレビで見たが、我が家のラミエルにも長寿なウサギになって欲しいのだが、、、

ラミエルは既にメタボリック症候群!? 
2重アゴがご覧頂けるかな!?

テレビのウサギは猫のように
大きなウサギであった。
丸々と太っていても結構可愛い
ものである。ラミエルも大食漢
らしく、鳥獣店の店長さん曰く、
「ラミエルはまぁよく食べるし、
メチャメチャ元気でもの凄く大きい。
多分、一般のウサギの倍近くはあるんじゃないですか?」 とのこと。やはり、食べすぎなのか?